CodeCampの講師として働くのは割に合うか?仕事の魅力について

コードキャンプはプログラミングスクールなので、当然教えてくれる先生がいます。

果たして、講師として働くのって割に合うのか徹底調査してみました。

調べてみると雇用形態は業務委託から正社員まで選べて、時給は2700円〜のようです。

ということは、普通の会社員のように1日8時間週5日働いたとしたら、月給43万円、年収510万円ということになりますね。

500万円なら、まぁまぁ良いですね。

そして、パソコン一つあれば場所にとらわれずにできるのは大きいですね。

海外を旅しながらというのも夢ではない仕事です。

実際にはどういう人がいるのか調べてみました。

  • システム会社にてインフラ設計やシステム開発を経験した方
  • 制作会社でプログラマーとしてページ開発を担当。開発言語は主にJavaScript、PHP。
  • 出版社のデザイナーとして15年間勤務。現在はフリーデザイナー。
  • 大学在学中にネットショップ起業。企業にてエンジニア採用人事も担当した方。

などなど

一度は実務経験がある方が多いようです。

コードキャンプでは無料体験レッスンを行なっているので、雰囲気を知りたい方は一度レッスンを受けてみるのも良いでしょう。

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コードキャンプの講師の魅力

コードキャンプの講師の大まかな特徴を要点だけをピックアップしました。

コードキャンプ講師の注目ポイント
  • 時給が高い!
  • 働く曜日や時間帯を選べる
  • 在宅で仕事が可能
  • 本業との併用が可能(副業として魅力的)
  • 業務内容が他の仕事と比べて楽

以下、詳しい説明に入りますので、興味がある方は読み進めてもらえればと思います。

コードキャンプの講師の特徴

時給が高い!

プログラミングスクールの講師は他の仕事とは違って、誰にでもできる仕事ではありません。

ある程度スキルが必要です。

そのため時給が高くなります。

コードキャンプの場合だとモデルケースとして、時給2700円が提示されています!

スキルによって時給は変わるかと思いますが、副業として時給2700円なら十分な気がします。

高時給に加えて、色々と融通がきく仕事なので、プログラミングを勉強した経験のある方は目指したくなると思います。

在宅勤務が可能

フリーランスのエージェントなどを使って在宅案件を探している人もいるかと思いますが、なかなか良い案件に巡り会えない場合が多いです。

しかし、コードキャンプの講師は在宅で働けます。

オンラインのプログラミングスクールのため、ある程度ちゃんと対応していれば、仕事が途切れるということもありません。

業務の内容が他の仕事と比べて楽

人にもよるかもしれませんが、プログラミングの講師の仕事は他の仕事と比べると楽です。

チャットを通して、生徒の疑問に回答したり、ビデオ通話を使って生徒の質問に答えるのが仕事です。

エンジニアとしてある程度経験があれば、それほど難しい質問が飛んでくることはありませんし、大体ググれ回答できます。

プログラミングの勉強にもなる

生徒がオリジナルのサービスをネットで調べながら作っているということもあり、知らなかった技術に触れる機会もあります。

会社で業務しているだけでは触れなかった技術に触れる機会になるので、プログラミングの勉強としても良いです。

勉強を始めたばかりの人は伸び率がすごいのでやりがいがある

プログラミングは勉強を始めて、少し教えただけで見違えるくらい実力が身につきます。

自分が教えている生徒が成長していたら、役に立てたという気持ちになるし、やりがいが大きいです。

まとめ

まとめると、プログラミングスクールで講師の仕事は美味しいです。

高時給で融通がきいて、やりがいもある。

本業として働くのも良いですが、副業としても最高です。

興味ある方はぜひ、挑戦してみて下さい。

メンターをやる前に

メンターの仕事は実際にどのような仕事なのかわかりづらかったります。

コードキャンプでは無料体験レッスンを行なっています。

興味ある方は、事前に無料体験を体験してみて下さい。

実際に体験してみると、講師として働く自分のイメージができると思います。

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