ウィモーションの「CodeShip(コードシップ)」の特徴や口コミと評判

株式会社ウィモーションの「CodeShip(コードシップ)」を利用しようと思っているけど、評判はどうなの?
ITエンジニアの私が解説しきていきます。

株式会社ウィモーションの「CodeShip(コードシップ)」は池袋にある4ヶ月集中学習型のプログラミングスクールです。

RubyやPHP、JavaScriptについて学びます。

良い点、悪い点はあるので、スクールの特徴や口コミ・評判、値段や料金、入会費用などを紹介していきます。

関連記事で、お金をかけずにプログラミングを勉強する方法についてまとめました。

一覧形式になっているので、良かったら関連記事も読んでみて下さい。

押さえておきたい注目ポイント

CodeShip(コードシップ)の大まかな特徴をサッと知りたいという人向けに、押さえておきたい要点だけをピックアップしました。

CodeShip(コードシップ)の注目ポイント
  • 池袋にあるプログラミングスクール
  • 受講期間は4ヶ月
  • 無償延長保証制度(カリキュラムが終わらない場合は無料で延長可能)
  • 自分の都合の良い日程での授業が可能
  • オンラインテキストを使って勉強

以下、詳しい説明に入りますので、興味がある方は読み進めてもらえればと思います。

株式会社ウィモーションの「CodeShip(コードシップ)」の基本情報

項目 内容
 運営会社株式会社ウィモーション
 代表廣瀬凌雅
 本社東京都豊島区東池袋3丁目7−8セントヒルズ池袋ワカイビル301
 設立2016年4月11日
 学べるスキル
  • HTML5
  • CSS3
  • Bootstrap
  • PHP
  • Ruby
  • Ruby on Rails
  • JavaScript
  • React
  • Angular
  • WordPress
  • jQuery
 料金35万円

「CodeShip(コードシップ)」を受講するメリット

自分のやりたいことについて学べる

カリキュラムが複数あって、好きなことを組み合わせて学ぶことが可能です。

プログラミングでやりたいことはだいたい学ぶことができます。

コードシップで学べること

  • ホームページ制作
  • Webサービス制作
  • SNS開発
  • Webアプリ開発
  • Webメディア開発
  • Webアニメーション制作

これらのカリキュラムの中に自分のやりたいことがあるなら利用してみると良いです。

「CodeShip(コードシップ)」を利用するにあたってのリスク

コードシップは良いところばかりではありません。

利用するにあたってのリスクについて書いていきます。

料金が35万円と高い

他のプログラミングスクールと比べると若干料金が高めです。

プログラミングスクールの相場はだいたい、20万円くらいです。

それと比べると若干高いです。

最近だと無料で通えるプログラミングスクールもあるので、金額がネックに感じる場合は他のプログラミングスクールを利用すると良いでしょう。

関連記事でオススメのプログラミングスクールを紹介しているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。

中には受講生が未経験から大企業に就職したという実績もあるスクールもあります。

無料で通えるオススメのプログラミングスクール

転職成功率95.1%の完全無料のプログラミングスクール。

サイバーエージェント」や「DMM」といった有名企業への就職も目指せます。

スクールの雰囲気がわかる1日体験会も行なっているので、ぜひ参加してみて下さい。

▼ギークジョブの詳細はこちらのボタンをクリック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA