【現役エンジニアが紹介】アプリ開発が学べるオススメのプログラミングスクール


すぐわかるプログラミングスクールおすすめランキング

▼当サイトから登録が多いプログラミングスクール

【1位】ProEngineer     《無料で通える》

【2位】WebCamp PRO《就職保証付き》

【3位】TechAcademy   《オンライン受講》

プログラミングスクールで、アプリ開発を学びたい人向けの記事。

世の中的にプログラミング需要が高まっています。

それと同時にプログラミングスクールも急激に増えています。

「プログラミングスクール」などのキーワードで検索するとわかりますが、山のように出てきます。

プログラミング初心者だと、スクール選びが難しいと思いました。

なので、今回はニーズ別にプログラミングスクールを紹介します。

そもそも何のプログラミング言語を学ぶべきかという話から、オススメのスクールについて解説です。

良かったら読んでみて下さい。

まずはプログラミングスクールで学ぶ言語を決めましょう

アプリと言っても、「iOS(iPhoneアプリ)」と「Android(アンドロイドアプリ)」があります。

どちらを学びたいかでスクールの選び方が変わってきます。

  • iOSアプリ→Swiftのスクール
  • Androidアプリ→Javaのスクール

日本だとiPhoneが流行っていますが、世界ではアンドロイドの方が普及しています。

その観点から、日本向けのアプリを作りたいなら「Swift」、世界に向けたアプリなら「Java」を選ぶという選択も出来ます。

プログラミングを初めて勉強する人は、自分が使っているスマートフォンと同じ端末のスクールを選ぶと良いと思います。

僕の場合は何となくアプリを作ってみたい程度の気持ちだったので、iPhoneユーザーということもあり、iOSのスクールを選びました。

プログラミングスクールに通う動機

プログラミングを学びたいという動機は人それぞれ違うと思います。

それによってオススメのスクールは変わってきます。

主な動機をまとめていくので、自分がどれに当てはまるのか確認してみて下さい。

  • 何となくアプリ開発を知りたい(一般教養として知りたい)
  • 個人で作りたいアプリがある
  • エンジニアに就職したい
  • フリーランスとして仕事をしたい
  • 自分の作ったアプリで会社として起業したい

これらの動機に当てはまらない人がいたら、コメントに記入してもらえたら追加します。

何となくアプリ開発を知りたい(一般教養として知りたい)

こういう人は多いと思います。

アプリ開発ってどのようなものなのかわかりづらいので、まず知ってみようという方向けのスクールを紹介します。

なるべく、料金がかからず、ざっくり学べるようなスクールにしました。

何となくアプリ開発を知りたいという人にオススメのスクールは「テックキャンプ」です。

料金は約13万円で通うことができます。

テックキャンプがオススメな理由

テックキャンプがオススメな理由は以下になります。

  • 返金制度
  • 教養としてプログラミングを学ぶコース
  • 学習の延長が可能
  • 教室通いとオンライン受講が選べる

1つ1つ紹介していきます。

返金制度

テックキャンプに1週間通ってみて違うと思った方は、全額返金で通うのを辞めることができます。

そのため、他のスクールよりも気軽にプログラミングスクールを試しやすいです。

教養としてプログラミングを学ぶコース

テックキャンプは教養としてプログラミングを学ぶのが目的になっています。

プロのエンジニアを目指すのであれば、テックキャンプの中に別のコースがあり、コースがわけられています。

学習期間も自分で決めることができるので、気軽に勉強しやすいスクールです。

学習の延長が可能

月々1万3千円ほど支払えば学習延長することができます。

他の人に急かされることなく、自分のペースで勉強することが可能です。

期限が決められていないので、勉強がしやすいと思います。

教室通いとオンライン受講が選べる

教室通いとオンライン受講の両方を体験できるので、幅広い人に合うスクールとなっています。

テックキャンプは説明会を行なっているので、何となくプログラミングを知りたいという人は参加してみて下さい。

▼テックキャンプの詳細はこちらのボタンをクリック

個人で作りたいアプリがある

個人で作りたいアプリがある方は、アプリを作るための技術に特化して学んだ方が良いです。

集団授業のスクールよりはマンツーマンを選ぶのがオススメ。

作りたいアプリによって、必要な技術が違ってくるので、個人で作りたいアプリがある人は「コードキャンプ」をオススメします。

コードキャンプは知識が豊富な現役のエンジニアの方から教わることが出来ます。

また講師を授業ごとに選ぶことが可能です。

コードキャンプに講師として登録をしている人の数は多いです。

その中から自分が作りたいサービスに近いものを作った人に話を聞きながらサービスについてのヒントをもらって勉強を進めていくと、自分が納得できるようなアプリが作れると思います。

コードキャンプでは無料体験レッスンも行なっているので、興味のある方は一度受講してみると良いです。

 

▼コードキャンプの無料体験はこちらのボタンをクリック

エンジニアに就職したい

エンジニアへの転職が目的であれば、WebCampProがオススメです。

ここは転職保証制度のあるプログラミングスクールです。

受講から6ヶ月以内にエンジニアに転職できなければ、受講料を全額返金されます。

転職成功率は98%とかなり高いので、カリキュラムをしっかりとこなすことができれば、ほぼほぼ転職することは可能です。

ただ、 WebCampProではアプリ開発については勉強出来ないです。

▼WebCampProの詳細はこちらのボタンをクリック

WebCampProは有料のプログラミングスクールになります。

人によっては料金が高いと感じるかもしれません。

あまりお金をかけずに、エンジニアに転職したいという方はプログラマカレッジがオススメです。

ここはエンジニアを企業に紹介することで、企業からお金をもらっています。

そのため、受講生は無料でプログラミングを学ぶことができます。

学ぶ言語はJAVAになります。

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フリーランスとして仕事をしたい

最初からフリーランスエンジニアを目指すのであれば、侍エンジニア塾がオススメです。

プログラミングスクールとしては料金が高くなりますが、高単価のフリーランスエンジニアを目指すことに力を入れています。

フリーランスエンジニアの方から直接教わることができます。

マンツーマンの個別指導なので、カリキュラムを自由に組むことが出来ます。

そのため、自分のなりたいフリーランスエンジニアを目指せます。

個人で起業したい方にもオススメなスクールです。

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自分の作ったアプリで会社として起業したい

個人ではなく、会社を立ち上げて事業をしたいという人はジーズアカデミーがオススメです。

試験が難しいので、このスクールには優秀な人たちが集まります。

そして実際に起業する人も何人もいました。

僕は実際に通って周りが優秀で埋もれてしまったのですが、起業したいという人には良い環境だと思います。

集団授業のスクールで、他の人とも仲良くしやすいし、色々と刺激をもらえたりします。

場合によっては、資金調達の面で色々と手伝ってもらうことも可能だと思います。

▼ジーズアカデミーの詳細はこちらのボタンをクリック

プログラミングスクールの料金について

今回紹介したプログラミングスクールはどこも10〜30万かかりますが、この値段は安すぎます。

プログラミングを勉強して、アプリを作ったり、副業すればすぐに10〜30万は稼げてしまいます。

会社に頼らずにお金を手に入れる能力が身につくので、スクールの料金は安いものです。

この機会に試してみて下さい。

今回紹介したプログラミングスクールのリスト

以上になります。