学生時代のエピソードが無くて就活詰んでる大学生が助かる方法

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就職活動では大学時代に何を頑張ったのかが自己PRとして必要になってきます。

普通の大学生だと下記のようなことをアピールする。

  • アルバイト
  • 部活
  • サークル
  • ゼミ
  • ボランティア
  • インターンシップ

などなど

これらのアピールはよく聞くもので、面接官から飽き飽きされてしまう。

特に大企業の場合だと、似たようなアピールを何度も聞かされる。

人気企業だと何百人、何千人のアピールを聞く。

面接官も同じ話を何度もされるので、覚えていない。

だから、学生時代のエピソードが無くても焦る必要はない。

人と同じような自己PRをしても印象に残すことができないので、人気企業ほど下記のようなアピールでは残れない。

  • アルバイト
  • 部活
  • サークル
  • ゼミ
  • ボランティア
  • インターンシップ

もちろん、中にはありきたりな自己アピールでも圧倒的な成果を出して印象的に残るようなPRをする人もいる。

でもこの記事を読んでくれている人の中にはそういうエピソードを持っている人は少ないと思う。

なんていったって、学生時代のエピソードが無くて困っている人がこの記事を見ているから。

でも安心して下さい。

学生時代のエピソードは2〜3ヶ月あれば作れます。

しかもお金をかけずに作ることができます。

僕がオススメしたいのは「プログラミングを勉強すること」です。

プログラミングを勉強している大学生はまだ圧倒的に少ないですが、これから必ず必要になってくる能力です。

2020年には小学校でもプログラミング教育が必修化されます。

小学生でもプログラミングを学ぶのに、大学生は学ばなくて良いのか?

今のうちに学んでおくと、社会人になって有利になります。

IT技術はすごいスピードで進化を続けていて、逆に学ばないのがリスクです。

大学生で学生時代のエピソードが無く困っていたり、多少時間があるという人は「プログラミングを勉強すること」をオススメします。

プログラミングはどう学べば良いのか?

ではプログラミングはどうやって学べば良いのか?

そこについて解説していきます。

僕自身、エンジニアでプログラミングスクールに通ってWeb制作会社に就職しました。

独学とかでもプログラミングを勉強したりしましたが、一番効率的に学べるのはプログラミングスクールに通うことです。

通常プログラミングスクールは有料で20〜30万くらい掛かったりします。

大学生の場合このお金を出すのはなかなか難しいです。

でも大学生なら無料でプログラミングを学ぶ方法があります。

無料でプログラミングを学ぶ方法

1.プログラミング関連のインターンシップに行く

1つ目の方法として、インターンシップに行くという方法です。

これは良い面も悪い面もあります。

受け入れ企業によって、教育の質がバラバラになるということです。

僕自身も学生時代、プログラミングを学ぶためにIT企業のインターンシップに参加しました。

業務としては通販サイトの更新業務を行なってHTMLとCSSについて勉強しました。

基礎的なことがわかりましたが、今思うとプログラミングが身に付いたとは全く思いません。

企業によってアタリとハズレの格差が大きいです。

インターンシップは気軽に参加できるのですが、あまりオススメしません。

2.プログラミングスクールに通う

就職活動をすること前提で通えるプログラミングスクールがあります。

勉強期間は2〜3ヶ月です。

無料で勉強できるし、しっかりと力が付きます。

このスクールでは企業にプログラマーを紹介することでお金を企業からもらっています。

そのため、受講生からはお金は頂きません。

無料なので実力がつかないのでは?と思う人もいるかもしれませんが、このスクールは就職率96.2%がかなり高いです。

スクールの内容をちゃんとこなしていけば、ほとんどの確率で就職できます。

スキルがあれば大手企業にも就職は可能です。

企業例をあげると、下記のような企業です。

  • サイバーエージェント
  • 楽天
  • LINE
  • KDDI
  • NTTデータ

などなど

就活生の中でも人気の企業が揃っています。

興味のある人は説明会に参加してみて下さい。

説明会に参加すると交通費として1000円分のクオカードをプレゼントしてもらえます。

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3.ネットワークについて学ぶ

こちらはプログラミングとは少し違いますが、ネットワークやサーバーの技術も無料で学ぶことはできます。

仕組みは先ほど紹介したプログラミングスクール同じ仕組みで成り立っています。

こちらもスキルさえあれば、大手企業を目指すことは可能です。

ある程度勉強は必要ですが、CCNAなどの資格を取得することもできて、手に職をつけられます。

学生でCCNAの資格を持っている人は少ないので、面接でもアピールは可能です。

まずは説明会に参加してスクールの雰囲気を確かめて見るのが良いです。

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まとめ

学生時代のエピソードは今からでも作れます。

そしてプログラミングを勉強すれば、就職活動はかなり楽になります。

学生でプログラミングができる人はほとんどいないので、面接でも目立つことができ、人気企業へ就職することも可能になります。

今日からスタートすれば間に合うのでまずは説明会に参加してみて下さい。

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