【徹底レビュー】クリエイターズハイブの特徴や利用者の口コミ評判

今回はクリエイターズハイブ(CreatorsHive)について書いていきます。

スクールの特徴や料金、利用者の口コミ・評判について書いていきます。

これから通おうと思っている人は参考にしてみて下さい。

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なぜプログラミングスクールに通うべきなのか?

まずプログラミングスクールに通うべき理由から紹介させて下さい。

プログラミングスクールに通うことは絶対にお得です

僕自身、独学でプログラミングを勉強しましたが、メチャクチャ無駄な時間を過ごしました。

プログラミングは1文字間違えるだけで、エラーになり表示されないということがあります。

慣れれば、エラーを見つけることは簡単ですが、初心者には難しいです。

エラーの原因に気がつかず、答えを見つけるのに1時間以上が掛かってしまうこと多々があります。

そういう落とし穴が何個もあるので、プログラミングを身に付けたいならスクールに通うと習得がメチャクチャ早くなります。

早く身に付けて、プログラミングでお金を稼げば、すぐに元は取れます。

高い出費のように思えますが、プログラミングを身に付ければ、楽にお金を稼ぐことができます。

独学で時間を無駄にしながら勉強しているなら、さっさとスクールに通いましょう。

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クリエイターズハイブはどのようなスクールか?

クリエイターズハイブの特徴

クリエイターズハイブの特徴について、箇条書きで紹介していきます。

  1. クリエイターズハイブの講師陣
  2. パートナー制度、ディレクター制度
  3. 完全対面式の集中講義
  4. 受講場所について
  5. 学習のコースは3つ(「Fintechコース」、「フロントエンドコース」、「Pythonコース」)
  6. 初心者歓迎
  7. 受講までの流れ

これらの特徴があります。

1つ1つ紹介していきます。

1.クリエイターズハイブの講師陣

クリエイターズハイブの講師にはスゴ腕のエンジニアが多い。

例えば、学生エンジニアで月収100万円を稼いでいる講師がいる。

Pythonで投資に関するプログラミングをしているそうだ。

それで月収100万円。

学生で100万円を稼いでいる人は少ないし、実際に稼いでいるエンジニアから学べるスクールは多くない。

他にも「中小企業診断士の資格を持つエンジニア」が事業に関するワークショップを開いてくれる。

クリエイターズハイブはプログラミングを勉強して、終わりという感じのプログラミングスクールではない。

プログラミングを事業に結びつけられるようなエンジニアを育てている。

2.パートナー制度、ディレクター制度

クリエイターズハイブには変わった制度がある。

「パートナー制度」と「ディレクター制度」です。

まずは「パートナー制度」から紹介させて下さい。

クリエイターズハイブに入学すると、受講者同士ペアを組みます。

授業でわからない箇所があった時はペア同士で教え合います。

もちろん、先生も質問には答えてくれますが、まずはペア同士で教え合うという方針を取っています。

自分が相手に教えることで、知識がより身につくためこのようにしています。

パートナー制度を採用したことによって、スクールを挫折する人が2%まで減りました。

そのため、挫折しにくいプログラミングスクールになっています。

「ディレクター制度」は受講生の中からリーダーを選んで、そのリーダーに受講生の学習の管理やチームビルディングを経験してもらうシステムです。

クリエイターズハイブでは、ただプログラミングの勉強をするだけでなく、受講者全員で授業を作っていくという雰囲気があります。

これが他のスクールとは違ってかなり特徴的です。

3.完全対面式の集中講義

クリエイターズハイブでは、対面でプログラミングを教えるを重要視しています。

オンラインでの授業ではなく、教室に通うタイプのプログラミングスクールです。

ペアを組んで教え合うということを大切にしています。

そのため、生徒同士のコミュニケーションが増え、生徒同士の関わりは他のプログラミングスクールよりも深いです。

4.受講場所について

これは表参道校舎の写真です。

クリエイターズハイブは現在は東京と大阪に校舎があります。

全国で3ヶ所です。

こちらになります。

クリエイターズハイブの校舎

  • 東京 新宿校(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレスト5F)
  • 東京 表参道校(東京都港区南青山5-12-5 第一和田ビル8階)
  • 大阪 心斎橋校(大阪市中央区南船場4-12-10 ACN心斎橋ビル10F Astead内)

他にも現在、開講予定の校舎は2つあります。

  • 愛知 名古屋校(開講予定)
  • 福岡 福岡校(開講予定)

名古屋や福岡で学びたいという人は数ヶ月おきにサイトをチェックしておくと良いです。

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5.学習のコースは3つ

クリエイターズハイブで受講できるコースは3つあります。

  • 「Fintechコース」
  • 「フロントエンドコース」
  • 「Pythonコース」

この3つです。

それぞれ特徴があるので、紹介していきます。

Fintechコース

Fintechコースは「個人でサービスを開発する」もしくは「ベンチャー企業でCTO(最高技術責任者)になれる」人材を目指すコースです。

主にプログラミング経験者が学ぶような内容になっています。

学べるスキルはこちらです。

フロントエンドからサーバーサイドまで幅広く学びます。

これだけ学べばある程度のものが作れるし、CTOも目指せるとは思います。

フロントエンドコース

フロントエンドエンジニアになるためのコースです。

デザインとプログラミングについて勉強します。

学べるスキルについて見ると、他のプログラミングスクールよりも内容が濃いです。

フロントエンドエンジニアならここまでやらなくてもなれます。

これだけ身につけていれば、かなり強いフロントエンドエンジニアになることができます。

Pythonコース

クリエイターズハイブの中で一番オススメしたいコースです。

スクールとしてもオススメのコースらしく、説明会でオススメされると思います。

人工知能や機械学習について勉強できるコースです。

身につくスキルはこのようになっています。

学生で月収100万円を稼ぐ講師から直接学ぶことができるので、しっかりと身につければ自分自身も稼げるエンジニアになることができます。

Pythonはこれからさらにニーズの高まる言語なので、今のうちに勉強していくと今後役に立つと思います。

6.初心者歓迎

クリエイターズハイブは初心者歓迎のプログラミングスクールです。

受講生の9割の方がプログラミング未経験からのスタートです。

初心者から有名企業に転職したり、起業する人などを多数輩出しています。

なので、興味がある方は挑戦してみて下さい。

カリキュラムをしっかりとやり切れば、かなりの力をつけることができます。

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7.受講までの流れ

クリエイターズハイブを受講するまでの流れについて書いていきます。

受講までの流れ

  • 説明会に参加
  • 願書提出(書類選考)
  • 面接

これらの内容を1つ1つ紹介していきます。

説明会に参加

まずはサイトから個別説明会の予約をして下さい。

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クリエイターズハイブのページにいって個別相談会エントリーのボタンを押すと、お問い合わせフォームまで飛びます。

こちらが個別相談会エントリーのボタンです。

お問い合わせフォームはこちらです。

「お問い合わせ内容」と「お名前」と「メールアドレス」を入力すると予約完了です。

私が説明会に参加した時はクリエイターズハイブの代表の田中さんが担当してくれました。

願書提出(書類選考)

僕が受けた時の書類選考はこのような感じでした。

「過去」、「現在」、「未来」について書くというものでした。

過去・・・あなたの「これまで」に関して教えてください。

  • 学生時代に力を注いだこと。
  • アルバイトや仕事の経験で「働く」とは何だと思いますか?

現在・・・あなたの「今」に関して教えてください。

  • あなたにとって今一番大切なもの
  • クリエイターズハイブで学びたいこと

未来・・・あなたの「これから」に関して教えてください。

  • 夢、目標、チャレンジしたこと
  • それを叶えるためにあなたが努力すること

これら3つの項目について書きました。

これで真剣に書いているのかどうか、クリエイターズハイブのカリキュラムを最後までやり切れるかどうかをみている。

面接

書類選考で書いたものを元に面接という感じです。

パートナー制度もあって、みんなで勉強していくプログラミングスクールなので、人柄をみられている感じです。

真面目に課題に向き合えば、普通に受かると思います。

興味ある方はまずは個別説明会を受けてみて下さい。

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クリエイターズハイブの料金

クリエイターズハイブはプログラミングスクールの中でも若干料金が高いです。

学習期間が6ヶ月と長いということもあっての料金設定だと思います。

少人数授業で1クラスは最大10名。

料金は1コース約43万円です。

プログラミングを生かして、稼げるようになればすぐに元は取れます。

なので、興味ある方は説明会に参加してみて下さい。

他のプログラミングスクールに通うよりも、圧倒的に力がつくとは思います。

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