【徹底レビュー】DIVE INTO CODEの特徴や利用者の口コミ評判


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今回は「DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)」について書いていきます。

スクールの特徴や料金、利用者の口コミ・評判について書いていきます。

これから通おうと思っている人は参考にしてみて下さい。

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DIVE INTO CODEはどのようなスクールか?

DIVE INTO CODEの特徴

DIVE INTO CODEの特徴について、箇条書きで紹介していきます。

  1. 月収40万円越えのエンジニアになるのが目標
  2. 未経験から稼げるエンジニアになるためのカリキュラム
  3. 卒業後のサポートも手厚い
  4. 就職サポートは人材会社のレバレジーズと提携
  5. 受講できるコースは3つ
  6. 運営会社の株式会社Dive into Codeについて
  7. 社長の野呂 浩良さんの経歴
  8. DIVE INTO CODEの利用者の感想や口コミ
  9. 説明会で聞いた話

これらの特徴があります。

1つ1つ紹介していきます。

1.月収40万円越えのエンジニアになるのが目標

DIVE INTO CODEの目標として月収40万円越えのエンジニアを目指すというのが掲げられています。

未経験からエンジニアに就職した場合、通常だと月収20万円くらいが相場だと言われています。

企業側も未経験のエンジニアの場合、どこまで出来るのかがわからないからです。

相場の2倍を稼ぐエンジニアを目指すので、お金をちゃんと稼げるエンジニアになりたいという方はDIVE INTO CODEを選ぶと良いです。

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2.未経験から稼げるエンジニアになるためのカリキュラム

DIVE INTO CODEは稼ぐということに焦点を当てています。

通常エンジニアになるだけでも大変なのに、稼げるエンジニアを未経験から目指すのはもっと大変だと思います。

DIVE INTO CODEでは人材会社と連携して、稼げるエンジニアになるためのカリキュラムを用意されています。

大まかな内容としてはこのようなカリキュラムになります。

DIVE INTO CODEのカリキュラム

  • オンライン教材での自習
  • 授業
  • 勉強会の開催
  • チーム開発
  • 卒業制作としてオリジナルのアプリケーションの開発
  • オリジナルアプリケーションの発表
  • 卒業

これが大まかなカリキュラムの流れです。

具体的に学ぶ内容はこちらです。

具体的なカリキュラム

  • HTML・CSS基礎
  • JavaScript基礎
  • Ruby入門
  • Rubyアルゴリズム・データ構造
  • Git、Github
  • Web技術(Web関連の専門用語の解説)
  • Sinatra
  • Markdown
  • エラーログの読み方
  • ペアプログラミング
  • Ruby on Rails入門
  • Ruby on Rails応用

カリキュラムを見るとRubyを学ぶスクールだということがわかります。

勉強時間の目安としては、即戦力コースは500時間。

エキスパートAIコースは1,000時間以上が総学習時間の目安となります。

未経験から稼げるエンジニアになるには、ある程度勉強をしないといけません。

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3.卒業後のサポートも手厚い

DIVE INTO CODEでは卒業後のサポートに力を入れています。

半永久的にDIVE INTO CODEのサポートが受けられるようになっています。

卒業後のサポートとして受けられるもの

  • 実務開発相談
  • コミュニティの利用
  • 就業支援

DIVE INTO CODEでは卒業した後も、エンジニアの悩み相談の場所としても利用することができます。

またコミュニティとして勉強会も行なっているので、エンジニアとしての成長の場になります。

DIVE INTO CODEでは稼げるエンジニアが揃っているので、質の高い情報交換が出来ると思います。

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4.就職サポートは人材会社のレバレジーズと提携

DIVE INTO CODEの就職サポートはレバレジーズと提携しています。

レバレジーズはIT業界では有名な人材会社です。

エンジニアの就職・転職支援を行なっていますし、フリーランスの支援も行なっています。

人材の部分は人材のプロに任せているので、DIVE INTO CODEで学んだエンジニアを高い単価で売るということが可能になっています。

そこが月収40万円のエンジニアを輩出する理由の1つになっていると思います。

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5.受講できるコースは3つ

DIVE INTO CODEのコースは3つあります。

  • 即戦力コース
  • エキスパートAIコース
  • DIC Railsチュートリアルコース

この3つです。

それぞれ紹介していきます。

即戦力コース

即戦力コースの目的は正社員のエンジニアになることが目的のコースです。

フロントエンド、バックエンド、インフラなどエンジニアとして必要な知識を身につけます。

勉強時間の目安は500時間。

期間は6ヶ月で、料金は約30万円です。

月収40万円のエンジニアを目指せるので、受講料はすぐに回収できます。

エキスパートAIコース

AIや機械学習を学んで、世界で通用するエンジニアを目指すコースです。

トップレベルが求めるエンジニアになるのが目的のスクールです。

勉強時間の目安は1000時間。

期間は1年間で、料金は約100万円。

これは覚悟がないと習うことのできないコース。

即戦力コースを受講してエンジニアになった後、受講するコースという印象です。

未経験からいきなりこれはレベルが高すぎると思います。

DIC Railsチュートリアルコース

Ruby on Railsを学ぶための基本的な教材「Railsチュートリアル」の学習サポートのコースです。

独学で勉強するのが難しいという人はこのコースを利用すると良いです。

個人的にはこれを学ぶよりも、即戦力コースに通うことをオススメします。

期間は2ヶ月で、料金は約20万円。

このコースに20万出すなら、即戦力コースに通った方が絶対良いと思います。

個人的な意見です。

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6.運営会社の株式会社Dive into Codeについて

DIVE INTO CODEを運営している株式会社Dive into Codeについて書いていきます。

株式会社Dive into Codeでは主に2つの事業を行なっています。

メインはプログラミングスクールの「DIVE INTO CODE」です。

これは今回紹介しているプログラミングスクールです。

もう一つの事業が「SECONDTEAM」です。

SECONDTEAMはDIVE INTO CODEの卒業生に案件を紹介する受託開発のサービスです。

DIVE INTO CODEに通えば、案件を紹介してもらえる可能性が高いです。

ちゃんと実務まで行いたいという方はDIVE INTO CODEに通ってみることをオススメします。

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7.社長の野呂 浩良さんの経歴

株式会社Dive into Codeの代表取締役の野呂 浩良さんについてもふれてきます。

大学は「東京農業大学 農学部」と「グロービス経営大学院大学 経営研究科」。

キャリアのスタートが音楽・映像ソフトの「株式会社すみや」からスタート。

その後、株式会社リクルート、株式会社ワークスアプリケーションズを経験。

株式会社ワークスアプリケーションズでプログラミングと出会う。

そして29歳でもプログラミングを身につけられるということを実感。

その後、社員研修などを行う株式会社プロスタンダードで取締役を経験。

個人事業主を経て、株式会社Dive into Codeを立ち上げる。

という経歴になっています。

個人事業主時代に、ストリートアカデミーにて、プログラミングを教えることをしていて「2015年特別賞受賞」と「ストリートアカデミー・プラチナムティーチャー」に選ばれています。

プログラミングを教えるということに手応えを感じて企業という感じでしょうか。

経歴からはそのような印象を受けました。

事業の運営だけでなく、自身もプログラミングを教えることができるようです。

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8.DIVE INTO CODEの利用者の感想や口コミ

DIVE INTO CODEの利用者の感想で、スクールの特徴を表す部分を箇条書きで書いていきます。

  • メンターの方が相談に乗ってくれる
  • オンライン上での受講も可能
  • チームで作るカリキュラムがある
  • やればやるだけ身につく環境

かなりしっかりとしたスクールという口コミや評判が多かったです。

実際に説明会に行ってみて自分に合うかどうかを判断すると良いでしょう。

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9.説明会で聞いた話

僕自身もDIVE INTO CODEの説明会に参加しました。

説明会で聞いた話をここに書いていきます。

説明会はかなり少人数で行いました。

僕が参加した回は2人で、行われました。

資料を見ながら、社長の経歴やスクールの内容について説明してもらえます。

受講生の7〜8割は社会人。

平均年齢は28〜34歳くらい。

他のプログラミングスクールよりも年齢層が高め。

大企業や有名なベンチャー企業、技術的に有名な企業に転職する人が多いそうです。

実際にスクールの雰囲気を見た感じ。

チャラチャラした感じはなく、しっかりとしたプログラミングスクールという印象を受けました。

興味のある方は説明会に参加してみて下さい。

そこで自分に合うスクールなのか判断すると良いでしょう。

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