好きな人に好かれない、どうでもいい相手には好かれるという病

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好きな人に好かれない、どうでもいい相手には好かれるという病

20代後半なので、結婚とか考えるんですよ。

その前に彼女作れって話なんですけど、

全然、好きな人には好かれない。

これは問題である。

同じミスを犯さないため、

考えをまとめるための記事を書いてみようと思いました。

出会いはたくさんある

クラブにいくのが趣味で、

1〜2週に1回ペースで、クラブに行っている。

そのため出会いは結構ある。

数えて見たが、今年だけで経験人数が10人だった。

なので、そんなに奥手というわけではない。

毎週たくさんの人と会うわけですが、

その中で、すごく良いなと思う人に2人いた。

見た目が良いというわけではなくて、

付き合ったら相性が良さそうだと思うような人。

そういう人に、ことごとく振られる。

連絡先の交換まではいくが、うまく行かないんですよ。

良いなと思う人はレベルの高い人というわけではない

初めは見た目で声をかけるが、

そんなに見た目にこだわっていない。

むしろ、地味な感じの人の方が一緒いて、

楽だと思っているので、そちらの方がタイプである。

クラブでは、レアなんだけど、

普段、全く化粧とかしないという人と超良い。

そんな人なかなかいないんだけど。

あと、

タバコを吸っていなくて、金遣いが荒くない。

気持ちが安定していて、めんどくさいような性格でない人。

で、話が合えばさらに良い。

今年に入ってタイプの人とは2人と出会ったが、

連絡先の交換まではいくが、

付き合いに発展することはない。

何がダメなのか?

自分なりに思うことを書いていく。

成功事例を振り返る

4月の段階で、今年の経験人数は10人。

この10人の人とは、特に連絡先を自分から聞くようなことはしなかった。

それでも、自分のことを好きになってくれる人はいた。

良いなと思う人には、

自分から連絡先を聞くようにしている。

この時点でダメなんだと思う。

持ち帰ることよりも、

連絡先を聞くことが目標になっている。

良いなと思う人には手を出す気にはなれない。

これはビビっているからとかではない。

良いなと思う人は感覚的に家族に近い

感覚が狂っているのかもしれないけど、

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良いなと思う人は家族に近い。

性の対象として見れなくなる。

綺麗な人だと思って話しかけたら、

話が合ってすごくタイプの人だとわかり、

逆に性の対象として見れなくなる。

だから連絡先を交換するで満足してしまう。

その後、連絡を取り合っても上手い感じにはならない。

全くダメだ。

好きな人に好かれない状態は自ら脱出しないといけない

このサイクルは自ら断ち切らないといけない。

今年に入って同じようなパターンで2回もしくじっている。

せっかくの貴重な2回のチャンスを捨てた。

好きな人に好かれない人は何かを変える必要がある。

躊躇しないこと

次に機会があれば、容赦はしない。

とにかく躊躇しないで、戦ってみることに決めた。

鉄は熱いうちに打つ。

それが

「好きな人に好かれないという病」

を抜け出すための方法なのかもしれない。

まぁ色々と試してみて抜け出したら、

その内容を記事にしようと思います。

以上。

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