行きつけのバー(bar)やお店を作った方が良い5つの理由

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行きつけのバー(bar)やお店を作った方が良い5つの理由

ドラマや本などで、社会人になったら行きつけのバー(bar)を作るのが普通だと思っていたし、憧れていた。

社会人になってみると、案外行きつけのバーを作っている人は少ない。

僕はお酒を普段全く飲まないが、暇だったので大学生の頃からバーを開拓していた。

行きつけのバーを持つのは、チョー面白いよ。

社会人でお金にちょっと余裕があるなら、絶対やった方が良い。

やった方が良いと思う5つ理由を書いていく。

何も関係のない知り合いが増える

学校を卒業して、社会人になり仕事ばかりして、

20代後半を迎えると人と出会う機会が少なくなる。

特に何もしていないと似たような人にしか出会わなくなる。

でも、お店にもよるが、行きつけのバーを作ると色んな人と知り合うことが出来る。

普段、会社に勤めているだけでは知り合えない人が多い。

そういう人に後日遊びに誘われて、色んな遊びを覚えていくことのきっかけなったりもする。

また、会社の中で地位や過去の経歴などはお店の中だと一切関係がない。

その中で人間関係を構築していくのは面白いし、

また人それぞれ常識が違うんだなぁーということを認識する。

自分が何者でもないことがわかるし、色んな価値観に触れられる。

時には女子大生とかとも知り合うことがある。

学生でバーに来ている人は割といる。

自分の気の合う人がどんな人なのか知ることが出来る

お店の中で他の人と仲良くしようがしまいが自由なので、

少しして話が合わなかったらその場を去れば良い。

無駄に気を使う必要がない。

そのため、会社では作れないような本当に気の合う友達を作ることが出来る。

中にはバーで出会ったことがきっかけで結婚までいく人もいる。

下手な婚活パーティーとかよりも良い出会いに恵まれることもある。

出会いに困っている人は近所のバーに何店舗か行ってみることをおすすめしたい。

週末にやることが出来る

週末やることがないなーと思ったときに行きつけのバーにいけば、

何かしらで暇を潰せる。

お店によってゲームやダーツなどがあるお店もあるので、

隣に座った知り合ったばかりの人と一緒にやると面白いかもしれない。

知らないお店に入ることに抵抗がなくなる

居心地の良いお店を行きつけにするまで、何店舗かお店に色んな入ったりした。

合うお店、合わないお店色々とあった。

バーに初めて行こうとした時はお店の前で入ろうか入らまいか悩みながら入った覚えがあるが、何回か経験してしまうと慣れてくる。

抵抗がなくなったことによって色んなことに関するフットワークが軽くなった。

個人的な経験則だが、ホームページの情報が充実しているお店は良いお店であることが多い。

会社の飲み会に興味がなくなる

これは良いことかどうかはわからないが、

会社の飲み会に興味がなくなり、ほぼ行かなくなる。

飲みたい時はバーにいけば良いと思うので、会社での付き合いが悪くなる。

そのため、無駄なストレスや出費を抑えることが出来る。

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飲み会でないと話せないことなんてなくね?

普段顔合わせているんだし。

まとめ

そんな感じで、近所にあるバーを行きつけのお店にしてみてください。

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