【辛口評価】Code Village(コードヴィレッジ)の評判は悪い?就職先は?リアルな口コミを徹底調査した結果

JavaScript特化型スクールの「Code Village(コードヴィレッジ)」ってどうなの?
評判なども含めて、ITエンジニアの私が解説していきます。

JavaScript特化型スクールの「Code Village(コードヴィレッジ)」について書いていきます。

教室は東京の「池袋」と大阪の「梅田」にあります。

最寄駅は「東池袋」と「中崎町」。

第一にこのスクールが良いと思ったところはJavaScriptに特化しているところです。

私自身、エンジニアをしていてJavaScriptは今後も安定して需要がありそうだと感じます。

JavaScriptができれば、基本的には何でもできてしまいます。

今回の記事では「Code Village(コードヴィレッジ)」について、ITエンジニアの私が詳しい情報を解説していくので、良かったら読んでみて下さい。

コードヴィレッジでは無料カウンセリングが随時開催されています。

スクールの最新情報が知りたいという方は、ぜひカウンセリングに参加してみて下さい。

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「Code Village(コードヴィレッジ)」とは?スクールの特徴を簡単に解説!

項目 内容
 運営会社株式会社Permil
 代表者山田 元紀
 本社東京都豊島区南池袋2丁目46-17
 受講形式通学制
 教室の場所
  • 東京都豊島区南池袋2-46-17 シャトードゥヴァンベール 102
  • 大阪府大阪市北区万歳町4-12 浪速ビル606C
 料金
  • 3ヶ月で35万円(税別)

「Code Village(コードヴィレッジ)」はプログラミングスクールの中でも入校条件が結構厳しいです。

入校前の事前課題として、HTMLやCSSを勉強して簡単な1枚のホームページを作る必要があります。

他のプログラミングスクールでは、とりあえず入校させるということに必死で、ちゃんとスキルをつけてやろうという気概を感じるのは、「Code Village(コードヴィレッジ)」くらいです。

受講者にホームページを自分で作らせることによって、自分に適正があるのか判断させるのは良いと思います。

プログラミングスクールに入ってから勉強させるよりも事前に勉強しておくことで、挫折することが少なくなっているでしょう。

人によっては簡単なホームページを作るだけでも挫折する人はいるので。

他のスクールと比べてもかなり力の身に付くスクールだと思います。

「Code Village(コードヴィレッジ)」のシステム

スクールのシステムについて紹介していきます。

  • 入校前にホームページを作る必要がある
  • 独自の教材
  • 1日3時間以上の学習は必須
  • オフラインだけでなく、オンライン上でも質問対応を受付
  • 1クラス10名以下の少人数制
  • 全18回の対面による集団講義
  • 授業では毎回小テストを行いその定着を確認
  • キャリアサポート制度有り
  • スクールに通う前に教材をダウンロードして確認することができる
  • カリキュラムにSass、React、Vueなども入っている

スクールの特徴を見ただけでも、他のプログラミングスクールとは違って、かなりちゃんとしています。

自分が特にすごいと思ったところは、カリキュラムにSass、React、Vueなどが入っているという点です。

他のプログラミングスクールでは3ヶ月のカリキュラムでここまでやらないです。

そして、1クラス10名以下の少人数制というのもすごいです。

今はプログラミングスクールが人気で、どこも生徒が溢れていて、講師やメンターが足りていない状況です。

入校前の課題で生徒数を絞っていることで、少人数制のクラスが実現できているのだと思います。

事前に教材を2週間無料でダウンロードできるのもヤバいです。

色んなプログラミングスクールを比較してもらえるとわかるんですけど、教材を公開しているスクールってのは少ないです。

他のスクールよりも教材に対して自信があるのが伝わります。

結論、かなり力の身に付くプログラミングスクールです。

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「Code Village(コードヴィレッジ)」の体験談

体験のブログなどを探してリアルな口コミをまとめました。

箇条書きで紹介していきます。

  • 初めて講義を受けた感想としては「仲間と一緒に学ぶって良いなぁ」

今まで独学で勉強していた人の感想です。

スクールなので、一緒に学ぶ生徒がいます。

身近に目標となる人やライバルなどがいると勉強のモチベーションが保ちやすかったります。

  • 講義2日目から受講生同士の理解度に差が出てくる

プログラミングは人によって向き不向きがあります。

向いている人は理解が早いです。

基本的に理解が早い人ほど、良いエンジニアになったります。

それが2日目の講義でわかるようになります。

プログラミングに興味があるけど、自分に才能があるか知りたいという人はとりあえずで受講してみると良いと思います。

Code Villageは受講前に事前課題が出るので、その段階で自分に向いているかどうかがすぐにわかると思います。

  • 講義3日目の感想が「HTML&CSSで作ったWebサイトに動きを付けて、かっこいいサイトを作っていけそう!」

講義を受けるたびに進歩していっているのがよくわかります。

スクールに通うことになると、毎回新たな発見があり、自分にできることが増えていきます。

独学よりも効率良く学んでいくことができるので、興味がある方は受講してみて下さい。

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「Code Village(コードヴィレッジ)」のリアルな口コミだけをまとめてみた(良い評判)

スクールの良い口コミをまとめていきます。

  • 独学とは違い仲間と一緒に勉強できるのが良い

少人数制のスクールだからこそ感じれるメリットです。

10人以下のクラスであれば、全員がある程度関わりを持てます。

それ以上の人数になると、いくつかの仲良し集団に分かれてしまうでしょう。

人によっては分かれてしまったことにより、仲間ができないという人もいますが、流石に10人以下のクラスであれば、仲間から外されるという可能性は低いです。

10人以下というのは、良い人数制限だなぁと思いました。

code villageの入学前の事前課題を終わらせた状態だけで、人の役に立てるのはすごいことです。

スキルが身について人の為になるという経験をすることによって勉強のモチベーションがさらに上がりそうです。

まふらーさんのタイムラインをさかのぼってみると、ツイートが1月29日から更新されなくなっています。

「#今日の積み上げ」というハッシュタグをつけて積極的に勉強していたのに、途中で挫折してしまったのかなぁ?気になります。

当たり前のことだけど、code villageは教え方も丁寧。

じゃが山さんは今の勉強を続けているようです。

トータルの勉強時間が421時間になっていました。

code villageの評判調べてみても悪い評判はあまりないです。

小さいスクールと叩く人もいますが、スクールの大きさよりもスキルが身につくかどうかが重要なので、親が言っていることは気にしなくて良いと思います。

そもそも親はプログラミングがわかる人なのでしょうか?

子供がやろうとしていることに口を挟みたいだけのように思えます。

タイムラインをさかのぼってみましたが、この人ちゃんと勉強している感じはします。

知り合いのコネで案件が取れそうになったようです。

まだ卒業してはいませんが、きっと良い会社に就職できるのではないかなぁと思っています。

「Code Village(コードヴィレッジ)」のリアルな口コミだけをまとめてみた(悪い評判)

良い評判だけなく、悪い評判も探してみました。

私が探した中では、この評判くらいでした。

講師によっては言い方が刺々しいという口コミです。

刺々しいという口コミは何個もあったワケでないので、事実ではないかもしれません。

そういう口コミもあったくらいの認識で良いと思います。

スクールとして致命的な悪い口コミは見当たらなかったです。

興味を持った方はスクールの雰囲気を確かめる為にも、随時開催されている無料カウンセリングに参加してみて下さい。

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コードヴィレッジ以外にも良いプログラミングスクールというのはあります。

オススメのプログラミングスクールは以下の関連記事で紹介しています。

色々と比較してみると、自分に合ったスクールを選ぶことができるでしょう。

良かったら関連記事も読んでみて下さい。

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